21世紀の歩み~道なき道を行く~

私が この現実にいて思うこと 日々つづります

設計図

自分はどんなGameを設計してるのだろう

現実の自分と

無意識深く生まれる前からずっと共にいる
本当の自分の設計図

この体を道具に
自分の今世の使命を果たす。

自分がこのカルマを突破しなければ

後世に残してしまう

それだけは避けたい。

宇宙

一度でいいから

宇宙にいってみたい

そんなことを思いながら

職場に向かう


みんなどんな思いで

一歩を踏み出しているのだろう

今日はキャッチボール。

思いの丈をぶちまけたい

無言のメッセージ

言葉にしないメッセージ

 

それは

その姿を見た人自身が感じるメッセージ

 

言葉にすることも

言葉にしないことも

 

全て裏にはメッセージが込められている

 

そのメッセージを受け取ることの意味価値。

 

私はお父さんの背中からメッセージを受けとりながら24年生きてきました。

ほとんど言葉を語らない父親を最初は理解できずに恨んだこともありました

でも大学生になって、少しだけ大人になったとき

 

お父さんの気持ちが理解できるようになりました

 

私自身も言葉で語ることに慣れてはいません

伝えたいことも言葉では伝えられず、苦しい思いをしたこともあります

 

でも想いは一つで

 

 

それだけなんですよね

 

言葉にすることだけが全てではない

 

でも伝えるべき時は見極めて言葉で伝えようと思う

この美しい世界

自分は

何がしたいだろう

これからどんなことを成し遂げていくのだろう

その未来が楽しみで仕方ないです

思考に頼るのではなく

心というほんとの自分の生きる意思に従う

それは宇宙自然全てが応援してくれる世界

この美しい世界
誰もNOを言えない真実の世界

この世界と出会ってみてください

その出会うきっかけとなるイベントが
10.7に開催されます

わたしの人生を変えることになった出会いから
早2年が過ぎました

今のわたしは
自分の将来に対する無限の確信で溢れています
そして何よりも

そのわたしが泳ぐこの世界の海が
平和になることを確信しています。

誰もが泳ぐ
この世界と言う海を
わたしは仲間と共に
責任と誇りをもって創っていきます。

素直にいきる

本音を伝える

想いを伝える

下心からでも愛心でもなく

相手に対する素直に感じてることを伝える

それが

わたしの深い場

そのいしに相手がどれだけ反応するか

ブラックホールとホワイトホールの関係

人間は1つの宇宙だから

これは 粒子的な話

といえども

簡単なことではないのですよね

それが日々のLife Style

泳ぐ海

地に足ついてるのか

浮き足立ってるのか

自分を騙すことはできない!

日常の在り方がすべてでる。

この場(4次元)をみてあげることがもっと大事

自信 自尊心 尊厳をどれだけ蓄積してるか

自分のことをどれだけわかってるか

総合して結果が出る

多様な観点を駆使して

今ここ生きる

この現実は
人間の脳が創り出すVRの世界

涙の歴史

ひとりひとり

道は違えど歴史がある

ひとりひとりの歴史が美しくて

わたしはその歴史と出会いたくて

いまも日々生きています

わたしにももちろん歴史があります

わたしの歴史はみんなの歴史

みんなの歴史はわたしの歴史

意味無い価値無い存在なんてひとつもない!

生きてることがどれだけ奇跡で美しくて神秘そのものなのか!

だから

鬱や自殺衝動にかられていたとしても

諦めないでほしい!

ひとりひとり
生まれてきたからには意味があるんだから

その意味は誰かが決めるものでもない
自分が決めるもの

この人生は

ひとりひとりの人生はその人のもの

誰も犯すことのできないもの!

いつか出会いましょう

137億年の時を越えて

出会いましょう。

自分の選択してきた道

共に闘う仲間の姿を見て

自分がなさけなく思えてくる!

 

多くの人と交流し笑顔でいる仲間をみると

自分がちっぽけに見えてくる!

 

あーなんて惨めなんだろう

 

今日はこの惨めさをとことん味わい尽くそう

 

これが現実

 

理想主義の服を着て

砂の上に立派なお城を立て続けてきた今まで

 

しっかり今という現実に目を向けて生きよう!

 

本当は人生は楽しいものなんかじゃない

 

しっかりと今ここの現実と向き合うことをせずに未来はない

 

今を否定して理想の服をまとう人生はもうやめにしたい

 

今まで目を背けてきた自分のありのままの姿と向き合いたい。

 

ゾンビみたいなLIFE STYLEをやめにしないと

心が死んでしまう!

 

自分が選択してきた道は

近道のようで遠回りだった。