”歴史”を紡ぐ旅をしよう

小さな田舎町で育った20代若者の戯言日記

【人間】

ひとりでは生きていけないと 感じているのに ひとりを選択してしまう 己の性を恨んでいる

【自分を騙すことは不可能】

文章はその人を表す 人をだますことはできたとしても 自分をだますことはできない というのは 上っ面で着飾ったとしても 無意識に抗うことができないということ 人をだませたと思ってもいつか必ず表面化して 気づかれるのが落ちです。 そんな小手先の人生を…

【Japan in America】

2年前の今日は 韓国へ90日間の学びの旅へ出た日 そして、今日は 共に勝負している仲間がアメリカに飛び立つ報告がはいった 4日後に控えた本番 明日アメリカへたつという アメリカ シリコンバレーのつわものたちが集う場所で Wisdom2.0 wisdom2conference.com…

【夜と大人の男たち】

~Vol.217~ 昨晩は、終電を逃し 家に帰らずに、都内の酒場で夜を明かす 夜の街 酒場 そこは私が想像しているよりも 華やかで美しかった 都内の酒場でひとり お店の切り盛りをする女性と そのお店に足を運ぶ大人の男たち 集まるお客様は皆 玄人のようだ こうい…

【御祝い】

今夜は 新人のお祝い 本題は あとでゆっくり 投稿しますね

【World Mission】

約70年前 日本は世界に負けた 多くの若者が 地に 空に 海に 散っていった 国のために。 いや、親のために 大切なひとのために・・・ 世界各国、当時日本と戦った国の人々は語る 「日本の精神性は脅威だ」 日本は負けたけれど 本当に強かった 私たちは、教育…

【人前に立つことの重み】

~Vol.214~ 今夜は物申したいことがありまして 書き綴ります 徐々に春の兆しが見えてきたのか 暖かささえ感じるようになってきた 夜中の暖房もそろそろ押し入れの中にしまうかな。。。 暖かさと引き換えに 今度は花粉の台頭である 花粉は厚さや寒さとはまた…

【別れの涙= 始まりの涙】

今夜は涙について。 涙は「水が戻る」と書く 次の出会いのための隙間をつくるもの だと個人的に考えている その涙には 別れの涙 出会いの涙 悔し涙 嬉し涙 感動の涙 いろんな涙があると思う 私は昔からよく泣く子でした 泣く理由は悔し涙が多かった けれど、…

【コトバのチカラ】

一ミリも一寸も迷い無き選択 できてる? 大学2年の学期末試験のあと 教授の発した一言に心をつかまれた 『大学四年間は多くの人にとって一生に一度の時間です これから将来について悩む時期でもあるでしょう 今期も終わり来年から就職する人や、就活を向か…

【ひとこと】

おやすみなさい(*'▽')

【在り方】

~Vol. 210~ 久しぶりに 自宅でワインをたしなんだ もともとお酒にめっぽう軟弱な私はすぐに 顔が赤くなる 「あゝこんなんでは男としてみっともないやい」 ひとり呟く夜 そういえば今日は少し早めのValentineチョコをいただきました( *´艸`) そのチョコを…

【父親の背中が語るもの】

大人の男とは こうあるべきだ 無意識に思い込んだ私の流儀があった。 ※"あった"つまり「過去形」である。 父子家庭に育った関係で 主に父親の背中を見て育ってきた 寡黙な父 余計なことは一切口にしない父 これまで24年間 父親と言葉を交わしたのは 原稿用紙…

【生きる指標】

作家 伊集院静さんの生き様をみて 日々歩んでいる 伊集院さんの本との最初の出会いは 中学生のころ ”読書の時間”というのがあって 普段からあまり読書を好まない私でしたが 朝の15分間だけは 皆で静かに本を読む。 本なんて好きじゃなかったけど 一人だけ何…

【24歳 最後の呟き】

まだまだ 青二才。 そう気付かせてくれた 決断は これほどに、 苦しみを伴うものだったか。 そう、 最後に話すと 「決めて断つ。 必ず、手離さなければならないものが 出てくるから。 清々しいだけが、決断じゃないよ。」 ひどい別れかたをしたな。 相手の気…

【Blogという軌跡】

~Vol.206~ ★前書き★:昨日の現在地を踏まえて(且つ、Blog立上げから本日で総アクセス3000PV突破を記念して)Blogをリニューアルしました。リンク先に固定ページを追加し、どんな人物が書いているのか載せています。その内容も日々磨いてより良いものにしてい…