世界中の人々に伝えたい”Message”

2014年1月の決断。この年に今の笑顔の原点があります。それから約4年の月日が経ちました。この間で数々の物語が誕生して、今があります。自分の全てを、暗いところも明るいところも全てオープンにします。一人でも多くの人の心に届くように想いをもって日々つづっていきます。世界中に足を運ぶ近い将来に向けて、今から自分の歩みをさらけ出していこうと思います。

一人の人物を語るということ

先日、10月2日(日)は新橋のヤクルトホールで

 

JAPAN MISSION PROJECT 2016 

 

"IT経済以降の新経済と新教育"というテーマで講演会がありました

 

その開催にあたっての報告と行きたいところですが

 

その前に講演が始まって

 

すぐに感じた世界があったので

 

そのことについて今回は書こうと思います。 

 

講演会については明日投稿しますm(__)m

 

 

まず最初に藤岡俊雄氏(株式会社シーエフエス代表取締役)の登壇があり

藤岡氏がNoh Jesu氏について話に触れている時

そこで感じた世界がありました

 

それは

一人の人物を語るということがどういうことなのか

 

このことの深さ

 

それは

簡単なことだと思っていました

 

実際は、

そんな甘いことではないのだと感じました

 

”その人の名を持つ”

”その人の名を背負う”

 

そのことは並大抵のことではないと感じました

そこに主観・我は1㎜もない

入ってはならないのかもしれない

 

今、一人の人物について語ろうと試みました

 

いざ書こうとする

 

すると

まったく書けないんです

 

その割に

自分のことはよく語ります

 

このことが何を意味するのか・・・

 

23年間の人生はそういうことでした

 

これが私の現在地だと痛感

 

今までは

このことすら自覚できなかったのだから

大きな一歩だと感じています

 

挑戦して初めてわかる世界があります

 

一人の人物を語るということ

それは

その人の人生を背負うということ

と言い換えてもいいんじゃないかと

 

目の前の人を語るということに対する

それ以前に一人の人と出会うことに対する

意識・姿勢態度が変わった瞬間に出会いました(*^-^*)

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~認識革命~

NR JAPAN株式会社 -認識が世界を変える-

 

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