21世紀の歩み~道なき道を行く~

私が この現実にいて思うこと 日々つづります

きっと

自分のことを大切にできてないだけだった

自分のことを傷つけてるのは

心をぼろぼろにしてるのは

他でもない

自分自身だった。

それは

無意識深くにある

まだ、根深くあった
家族がバラバラになったことへの罪意識。

誰もが持ちやすい自分否定。
特に幼い子供たちは自分が悪かったと思いやすいようです。

とくに、私はそれに加えて

この時代に対する憤怒、涙。

そして、
なにもできずただ見守ることしかできない
もどかしいきもち。

****************************

心がやんでる国々

離婚率の高い家族

荒れ狂う世界情勢

70年前、命をかけて闘った日本の若者たちは
こんな時代を創りたいんじゃなかったはず

2000年前のイエスの勝負も

各時代の革命家たちも。

今一度、足を止めて

考えなければならない時だと感じるのは
可笑しな話でしょうか?