”歴史”を紡ぐ旅をしよう

小さな田舎町で育った20代若者の戯言日記

Vol.159【友姿】

最寄り駅につくと

 

今夜の空は

曇り空だった

 

星空の時のように

天を仰いで歩いていると

「ぽつん」と手の平に触れた音がした

 

・・・雨、、、か。

 

今年のXmasは雨かな?今年のXmasは

日中家で仕事の疲れを癒しながら

郵便物がいくつか届く予定なのでそれを受け取り

落ち着いたらスーパーへお買い物(^_^)

(ちなみに去年のXmasは恋人と横浜に行きました)

 

・・・さて、

今日一日をざっと振り返ってみますね(*^ ^)

 

昨日のBlogにて朝活をする話をしましたが

なんと、私が寝坊して中止になりました。。。

 

なので朝活無しで

その友人と10時に待ち合わせして

アポイントメントを一件。

 

この友人は私が学生の頃に、たくさんの方たちとの出会いを求めて

事あるごとにイベントに参加していたときに出会った人。

2015年5月26日です。今でも覚えてる。

 

私の産みの親みたいな存在。

 

彼とようやく対等に会話ができるようになってきたなっ

て感じた日だった

 

子は親を超えていく

 

超えることが恩返し

 

だから、遠慮なくいかせてもらうね。

それくらいしないと、出会った意味がないって感じる。

 

そして

共に時代を創っていく

 

その彼は、今、最大の壁にぶつかっているようだった

なんとしても成し遂げたい目標があるといっていた

それは、「ビルゲイツを超える若者を300人創ること」

そう言い切れるだけの根拠があるから彼はそう言っている

私も彼と一番深い根っこの部分から繋がっているからわかる。

 

「今のままじゃダメだ、中途半端だ

もっと追い込んでいかないとだめだ」

 

そういっていた。

 

彼の言葉が示すように

私たちはそれくらいのものを背負って勝負している

 

改めて初心に立ち返ったよ。

 

あと少しで

彼と同じ立ち位置にようやく立てる。

思う存分勝負ができる

 

2014年1月の決断から4年の月日が経とうとしている。

私は今、人類歴史・時代精神・歴史文明の意志のすべてを背負った勝負をしてる。(いや…させていただいている)

 

あの日の意志は少しずつカタチになっている。

あの頃、孤独の日々に描いた夢や目標も一つずつ現実になっている

 

ずっと出会いたかった場所に今辿り着いてる

 

そのことを認識した日だった。

 

今、日本にいて、

「自分の可能性こんなもんじゃない!」と

自身の限界と向き合っている人たちに伝えたい。

 

”あきらめないで。

その壁を本気で乗り越えれば必ず光が待っているから。

あなたの意志の道の先には必ず何かがあるから”

 

死ぬ気で"今"と向き合ってほしい。

あなたを待ってる人がいます。

 

弱冠24歳の私が、

生意気なことを言っているかもしれないけども

私は、同じ志をもった人と共にこの時代を生き抜きたい。

 

2018年。

 

出会いに行くよ。

 

私がやるよ。

 

世界が一つになる夢を描いた

4年前の希望をカタチにするよ

 

今日も読んでくださってありがとう

Merry X’mas(#^ ^#)

 

p.s.

 

こうやって将来に宣言している時が

一番、心が生き生きしている

 

人生は自分の意志が決めるなら

思う存分、貫くよ。

 

誰もが、自分の無限大の可能性を道具に活用して

人生を描いてける世界の海(場)を創る。

 

人間ってほんとにすっごいんだから!!!

そのことを世界中の人が一人残らず

 

信じる世界ではなく

100%論理とImageで理解できる

 

それを伝えたいし表現したいし

私が、そのものでありつづけたい

 

日本が世界をリードするようになる日はそう遠くない感じがする

 

その時、グローバルリーダーとして

活躍してモデルであり続けるためにも

今から準備をしてく。